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Response Runner 2

Response Runner 2は、短距離のロードランや日々のジョグ、ウォーキングに扱いやすいニュートラル系デイリーモデルです。軽量で通気性に配慮したメッシュアッパーとORTHOLITEソックライナーが、長めの着用でも快適な足当たりを支えます。CLOUDFOAMミッドソールは着地時の柔らかさとサポートを担い、耐久性のあるラバーアウトソールが複数の路面でグリップを確保。レギュラーフィットの素直な構成で、走り始めの一足やラン&ウォークにも合わせやすい設計です。

主な用途:
デイリー, ジョグ
出典3件・最終確認 2026-08-12

スペック

登録865足の中で重め・低スタックデイリートレーナー

重量
317g
値が登録された811足中、低い値743足、同じ値2足、高い値66足。マーカーは同じ値の中央位置です。
重め同値を含む上位8.4%・登録平均+50g
ドロップ
8mm
値が登録された815足中、低い値409足、同じ値237足、高い値169足。マーカーは同じ値の中央位置です。
標準低い方から64.7%の位置(同値の中央)・登録平均+1.2mm
スタック高(踵/前足)
30 / 22mm
値が登録された694足中、低い値123足、同じ値25足、高い値546足。マーカーは同じ値の中央位置です。
低め同値を含む下位21.3%・登録平均-4.7mm
カーボンプレート
なし
有無が判明した786足の83%がなし
ミッドソール
CLOUDFOAM
アウトソール
rubber
参考価格
¥6,050
日本公式・税込
重量の測定条件・プレートの補足
重量メモ
米国公式KJ1734に記載された11.18 ozをデータスキーマのグラム単位へ丸めた値です。計測サイズは明記されていません。
プレートメモ
正確な公式商品仕様でCloudfoamミッドソール、テキスタイルアッパー、ORTHOLITEソックライナー、ラバーアウトソールを確認し、カーボン構造の記載がないためカーボンプレート非搭載として整理しています。

前作からの変更

adidas Response Runnerとの登録値比較です。

登録値では、重量は7g重い(317g)、ドロップは1mm低い(8mm)、ヒールスタックは2mm低い(30mm)、前足部スタックは1mm低い(22mm)。

登録値の差であり、同じサイズ・測定条件での実測比較ではありません。重量の条件はスペック下の補足で確認できます。

Response Runnerの詳細を見る

登録データ内で比較

スペックが全体の分布のどこにあたるかを確認できます。比較対象は「同カテゴリ」にも切り替えられます。

比較対象: 全データ(865足)

ポジションマップ

このシューズ登録平均

重量 × スタック高

登録平均: 265g / 34.7mm(686足)

散布図は重量とスタック高の両方が登録されているシューズのみを集計しています。

スペック分布

このシューズ登録平均

重量

このシューズ 317g·登録平均 267g(811足)

97g375g

ドロップ

このシューズ 8mm·登録平均 6.8mm(815足)

0mm13.8mm

スタック高

このシューズ 30mm·登録平均 34.7mm(694足)

10.5mm58mm

数値が未登録の項目は集計対象から除外しています。測定サイズや条件はモデルによって異なり、この分布は走行性能の順位ではありません。