Response Runner 2
Response Runner 2は、短距離のロードランや日々のジョグ、ウォーキングに扱いやすいニュートラル系デイリーモデルです。軽量で通気性に配慮したメッシュアッパーとORTHOLITEソックライナーが、長めの着用でも快適な足当たりを支えます。CLOUDFOAMミッドソールは着地時の柔らかさとサポートを担い、耐久性のあるラバーアウトソールが複数の路面でグリップを確保。レギュラーフィットの素直な構成で、走り始めの一足やラン&ウォークにも合わせやすい設計です。
- 主な用途:
- デイリー, ジョグ
スペック
- 重量
- 317g
- 値が登録された944足中、低い値854足、同じ値4足、高い値86足。マーカーは同じ値の中央位置です。
- 重め同値を含む上位9.5%・登録平均+49g
- ドロップ
- 8mm
- 値が登録された955足中、低い値475足、同じ値272足、高い値208足。マーカーは同じ値の中央位置です。
- 標準低い方から64%の位置(同値の中央)・登録平均+1.2mm
- スタック高(踵/前足)
- 30 / 22mm
- 値が登録された784足中、低い値155足、同じ値31足、高い値598足。マーカーは同じ値の中央位置です。
- 低め同値を含む下位23.7%・登録平均-4.3mm
- カーボンプレート
- なし
- 有無が判明した862足の83%がなし
- ミッドソール
- CLOUDFOAM
- アウトソール
- rubber
- 参考価格
- ¥6,050
- 日本公式・税込
重量の測定条件・プレートの補足
- 重量メモ
- 米国公式KJ1734に記載された11.18 ozをデータスキーマのグラム単位へ丸めた値です。計測サイズは明記されていません。
- プレートメモ
- 正確な公式商品仕様でCloudfoamミッドソール、テキスタイルアッパー、ORTHOLITEソックライナー、ラバーアウトソールを確認し、カーボン構造の記載がないためカーボンプレート非搭載として整理しています。
地域別の参考価格・発売日
登録済みの3地域の値です。各地域の公表値のままで、通貨換算や日付の補完はしていません。参考価格は現在の販売価格ではありません。
| 地域 | 参考価格 | 発売日 |
|---|---|---|
| 日本JP | ¥6,050表示中 | 未登録 |
| CL | 未登録 | 2026表示中 |
| 米国US | $50 | 未登録 |
前作からの変更
adidas Response Runnerとの登録値比較です。
登録値では、重量は7g重い(317g)、ドロップは1mm低い(8mm)、ヒールスタックは2mm低い(30mm)、前足部スタックは1mm低い(22mm)。
登録値の差であり、同じサイズ・測定条件での実測比較ではありません。重量の条件はスペック下の補足で確認できます。
登録データ内で比較
スペックが全体の分布のどこにあたるかを確認できます。比較対象は「同カテゴリ」にも切り替えられます。
ポジションマップ
このシューズ登録平均
重量 × スタック高
登録平均: 266g / 34.3mm(766足)
高スタック
低スタック
軽い
重い
散布図は重量とスタック高の両方が登録されているシューズのみを集計しています。
スペック分布
このシューズ登録平均
重量
このシューズ 317g登録平均 268g(944足)
96g383g
ドロップ
このシューズ 8mm登録平均 6.8mm(955足)
0mm12mm
スタック高
このシューズ 30mm登録平均 34.3mm(784足)
6mm58mm
数値が未登録の項目は集計対象から除外しています。測定サイズや条件はモデルによって異なり、この分布は走行性能の順位ではありません。