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ASICS

GLIDERIDE MAX 2

マックスクッション発表・告知日 2025-12-29US

GLIDERIDE MAX 2は、日常のランから長距離練習までを想定したクッション重視のロードトレーナーです。前作から靴底を2mm低くし、アッパーを通気性に配慮したウーブン素材へ変更しました。上層のFF BLAST MAXとFF BLAST PLUSの間にHARD EVAプレートを挟み、GUIDESOLEの反り上がった形状で滑らかな蹴り出しを支えます。EVA中敷きを採用し、HYBRID ASICSGRIPの接地面でグリップと耐久性にも配慮しています。

主な用途:
デイリー, ロング走, リカバリー

スペック

重量
267g
値が登録された930足中、低い値392足、同じ値4足、高い値534足。マーカーは同じ値の中央位置です。
標準低い方から42.4%の位置(同値の中央)・登録平均-1g
ドロップ
6mm
値が登録された939足中、低い値265足、同じ値172足、高い値502足。マーカーは同じ値の中央位置です。
標準低い方から37.4%の位置(同値の中央)・登録平均-0.8mm
スタック高(踵/前足)
42 / 36mm
値が登録された774足中、低い値713足、同じ値13足、高い値48足。マーカーは同じ値の中央位置です。
高め同値を含む上位7.9%・登録平均+7.7mm
カーボンプレート
なし
有無が判明した850足の83%がなし
ミッドソール
FF BLAST MAX / FF BLAST PLUS
アウトソール
HYBRID ASICSGRIP / AHARPLUS
参考価格
¥19,800
日本公式・税込
重量の測定条件・プレートの補足
重量メモ
重量267gはASICS UK公式のメンズ公表値です。NZ公式の同世代メンズ1011C156は270gを記載し、確認した本文ではサンプルサイズが明記されていません。地域・サンプル差として両値を区別し、既存の267gを保持します。日本公式ページには重量の記載がありません。
プレートメモ
日本公式ページでHARD EVAプレートの搭載を確認しました。カーボンプレートの記載はありません。

地域別の参考価格・発売日

登録済みの2地域の値です。各地域の公表値のままで、通貨換算や日付の補完はしていません。参考価格は現在の販売価格ではありません。

地域別の参考価格と発売日
地域参考価格発売日
日本JP
¥19,800表示中税込
未登録
米国US
$170税別
2025-12-29表示中発表・告知日

前作からの変更

ASICS GLIDERIDE MAXとの登録値比較です。

登録値では、重量は18g軽い(267g)、ヒールスタックは2mm低い(42mm)、前足部スタックは2mm低い(36mm)。

登録値の差であり、同じサイズ・測定条件での実測比較ではありません。重量の条件はスペック下の補足で確認できます。

登録データ内で比較

スペックが全体の分布のどこにあたるかを確認できます。比較対象は「同カテゴリ」にも切り替えられます。

比較対象: 全データ(1,014足)

ポジションマップ

このシューズ登録平均

重量 × スタック高

登録平均: 266g / 34.4mm(757足)

散布図は重量とスタック高の両方が登録されているシューズのみを集計しています。

スペック分布

このシューズ登録平均

重量

このシューズ 267g登録平均 268g(930足)

96g383g

ドロップ

このシューズ 6mm登録平均 6.8mm(939足)

0mm13.8mm

スタック高

このシューズ 42mm登録平均 34.3mm(774足)

6mm58mm

数値が未登録の項目は集計対象から除外しています。測定サイズや条件はモデルによって異なり、この分布は走行性能の順位ではありません。