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ASICS

GLIDERIDE MAX 2

マックスクッション2026-01-15 発売JP

GLIDERIDE MAX 2は長めのランや日常のランに向けたクッション重視のロードトレーナーです。GUIDESOLE形状、FF BLAST MAXとFF BLAST PLUS、HARD EVAプレートを組み合わせ、滑らかな重心移動と蹴り出しを支えます。

主な用途:
デイリー, ロング走, リカバリー
出典4件・最終確認 2026-07-19

スペック

登録865足の中で高スタックマックスクッション

重量
267g
値が登録された811足中、低い値362足、同じ値3足、高い値446足。マーカーは同じ値の中央位置です。
標準低い方から44.8%の位置(同値の中央)・登録平均+0g
ドロップ
6mm
値が登録された815足中、低い値221足、同じ値156足、高い値438足。マーカーは同じ値の中央位置です。
標準低い方から36.7%の位置(同値の中央)・登録平均-0.8mm
スタック高(踵/前足)
42 / 36mm
値が登録された694足中、低い値638足、同じ値11足、高い値45足。マーカーは同じ値の中央位置です。
高め同値を含む上位8.1%・登録平均+7.3mm
カーボンプレート
なし
有無が判明した786足の83%がなし
ミッドソール
FF BLAST MAX / FF BLAST PLUS
アウトソール
HYBRID ASICSGRIP / AHARPLUS
参考価格
¥19,800
日本公式・税込
重量の測定条件・プレートの補足
重量メモ
重量はASICS UK公式ページのメンズサンプル値です。日本公式ページでは重量を確認できませんでした。
プレートメモ
日本公式ページでHARD EVAプレートの搭載を確認しました。カーボンプレートの記載はありません。

前作からの変更

ASICS GLIDERIDE MAXとの登録値比較です。

登録値では、重量は18g軽い(267g)、ヒールスタックは2mm低い(42mm)、前足部スタックは2mm低い(36mm)。

登録値の差であり、同じサイズ・測定条件での実測比較ではありません。重量の条件はスペック下の補足で確認できます。

GLIDERIDE MAXの詳細を見る

登録データ内で比較

スペックが全体の分布のどこにあたるかを確認できます。比較対象は「同カテゴリ」にも切り替えられます。

比較対象: 全データ(865足)

ポジションマップ

このシューズ登録平均

重量 × スタック高

登録平均: 265g / 34.7mm(686足)

散布図は重量とスタック高の両方が登録されているシューズのみを集計しています。

スペック分布

このシューズ登録平均

重量

このシューズ 267g·登録平均 267g(811足)

97g375g

ドロップ

このシューズ 6mm·登録平均 6.8mm(815足)

0mm13.8mm

スタック高

このシューズ 42mm·登録平均 34.7mm(694足)

10.5mm58mm

数値が未登録の項目は集計対象から除外しています。測定サイズや条件はモデルによって異なり、この分布は走行性能の順位ではありません。