GLIDERIDE MAX 2
GLIDERIDE MAX 2は長めのランや日常のランに向けたクッション重視のロードトレーナーです。GUIDESOLE形状、FF BLAST MAXとFF BLAST PLUS、HARD EVAプレートを組み合わせ、滑らかな重心移動と蹴り出しを支えます。
- 主な用途:
- デイリー, ロング走, リカバリー
スペック
登録865足の中で高スタックのマックスクッション
- 重量
- 267g
- 値が登録された811足中、低い値362足、同じ値3足、高い値446足。マーカーは同じ値の中央位置です。
- 標準低い方から44.8%の位置(同値の中央)・登録平均+0g
- ドロップ
- 6mm
- 値が登録された815足中、低い値221足、同じ値156足、高い値438足。マーカーは同じ値の中央位置です。
- 標準低い方から36.7%の位置(同値の中央)・登録平均-0.8mm
- スタック高(踵/前足)
- 42 / 36mm
- 値が登録された694足中、低い値638足、同じ値11足、高い値45足。マーカーは同じ値の中央位置です。
- 高め同値を含む上位8.1%・登録平均+7.3mm
- カーボンプレート
- なし
- 有無が判明した786足の83%がなし
- ミッドソール
- FF BLAST MAX / FF BLAST PLUS
- アウトソール
- HYBRID ASICSGRIP / AHARPLUS
- 参考価格
- ¥19,800
- 日本公式・税込
重量の測定条件・プレートの補足
- 重量メモ
- 重量はASICS UK公式ページのメンズサンプル値です。日本公式ページでは重量を確認できませんでした。
- プレートメモ
- 日本公式ページでHARD EVAプレートの搭載を確認しました。カーボンプレートの記載はありません。
前作からの変更
ASICS GLIDERIDE MAXとの登録値比較です。
登録値では、重量は18g軽い(267g)、ヒールスタックは2mm低い(42mm)、前足部スタックは2mm低い(36mm)。
登録値の差であり、同じサイズ・測定条件での実測比較ではありません。重量の条件はスペック下の補足で確認できます。
登録データ内で比較
スペックが全体の分布のどこにあたるかを確認できます。比較対象は「同カテゴリ」にも切り替えられます。
比較対象: 全データ(865足)
ポジションマップ
このシューズ登録平均
重量 × スタック高
登録平均: 265g / 34.7mm(686足)
高スタック
低スタック
軽い
重い
散布図は重量とスタック高の両方が登録されているシューズのみを集計しています。
スペック分布
このシューズ登録平均
重量
このシューズ 267g·登録平均 267g(811足)
97g375g
ドロップ
このシューズ 6mm·登録平均 6.8mm(815足)
0mm13.8mm
スタック高
このシューズ 42mm·登録平均 34.7mm(694足)
10.5mm58mm
数値が未登録の項目は集計対象から除外しています。測定サイズや条件はモデルによって異なり、この分布は走行性能の順位ではありません。