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Running Shoe DB
JAEN
ASICS

S4+ YOGIRI

レーシング2024-10-10 発売JP

S4+ YOGIRIはサブ4を目指すランナー向けのレーシングシューズです。前作S4より厚いソールにFF TURBO PLUSとFLYTEFOAMを組み合わせ、フルレングスカーボンプレートとMOTION WRAPアッパーを採用しています。

主な用途:
レース
出典4件・最終確認 2026-07-28

スペック

登録865足の中で軽め・高スタックレーシング

重量
240g
値が登録された811足中、低い値184足、同じ値15足、高い値612足。マーカーは同じ値の中央位置です。
軽め同値を含む下位24.5%・登録平均-27g
ドロップ
5mm
値が登録された815足中、低い値121足、同じ値98足、高い値596足。マーカーは同じ値の中央位置です。
低め同値を含む下位26.9%・登録平均-1.8mm
スタック高(踵/前足)
39.5 / 33.5mm
値が登録された694足中、低い値548足、同じ値20足、高い値126足。マーカーは同じ値の中央位置です。
高め同値を含む上位21%・登録平均+4.8mm
カーボンプレート
あり
有無が判明した786足の17%があり
ミッドソール
FF TURBO PLUS / FLYTEFOAM
アウトソール
ASICSGRIP
参考価格
¥22,000
日本公式・税込
重量の測定条件・プレートの補足
重量メモ
ASICS UK公式の正確なS4+ YOGIRI商品ページに記載された240g / 8.5ozです。表示ページに測定サイズの記載はありません。
プレートメモ
日本公式リリースと公式特設ページで、FF TURBO PLUS、FLYTEFOAM、フルレングスカーボンプレートの構成を確認しました。

関連動画

Running Warehouseによるシューズ解説です。

前作からの変更

ASICS S4との登録値比較です。

登録値では、ドロップは1mm低い(5mm)、ヒールスタックは5.5mm高い(39.5mm)、前足部スタックは5.5mm高い(33.5mm)。

登録値の差であり、同じサイズ・測定条件での実測比較ではありません。重量の条件はスペック下の補足で確認できます。

S4の詳細を見る

登録データ内で比較

スペックが全体の分布のどこにあたるかを確認できます。比較対象は「同カテゴリ」にも切り替えられます。

比較対象: 全データ(865足)

ポジションマップ

このシューズ登録平均

重量 × スタック高

登録平均: 265g / 34.7mm(686足)

散布図は重量とスタック高の両方が登録されているシューズのみを集計しています。

スペック分布

このシューズ登録平均

重量

このシューズ 240g·登録平均 267g(811足)

97g375g

ドロップ

このシューズ 5mm·登録平均 6.8mm(815足)

0mm13.8mm

スタック高

このシューズ 39.5mm·登録平均 34.7mm(694足)

10.5mm58mm

数値が未登録の項目は集計対象から除外しています。測定サイズや条件はモデルによって異なり、この分布は走行性能の順位ではありません。