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ASICS

S4+ YOGIRI

レーシング発売日 2024-10-10JP

S4+ YOGIRIはサブ4を目指すランナー向けのレーシングシューズです。前作S4より厚いソールにFF TURBO PLUSとFLYTEFOAMを組み合わせ、フルレングスカーボンプレートとMOTION WRAPアッパーを採用しています。

主な用途:
レース

スペック

重量
240g
値が登録された912足中、低い値201足、同じ値17足、高い値694足。マーカーは同じ値の中央位置です。
軽め同値を含む下位23.9%・登録平均-28g
ドロップ
5mm
値が登録された921足中、低い値154足、同じ値106足、高い値661足。マーカーは同じ値の中央位置です。
低め同値を含む下位28.2%・登録平均-1.7mm
スタック高(踵/前足)
39.5 / 33.5mm
値が登録された764足中、低い値616足、同じ値20足、高い値128足。マーカーは同じ値の中央位置です。
高め同値を含む上位19.4%・登録平均+5.2mm
カーボンプレート
あり
有無が判明した842足の17%があり
ミッドソール
FF TURBO PLUS / FLYTEFOAM
アウトソール
ASICSGRIP
参考価格
¥22,000
日本公式・税込
重量の測定条件・プレートの補足
重量メモ
ASICS UK公式の正確なS4+ YOGIRI商品ページに記載された240g / 8.5ozです。表示ページに測定サイズの記載はありません。
プレートメモ
日本公式リリースと公式特設ページで、FF TURBO PLUS、FLYTEFOAM、フルレングスカーボンプレートの構成を確認しました。

地域別の参考価格・発売日

登録済みの2地域の値です。各地域の公表値のままで、通貨換算や日付の補完はしていません。参考価格は現在の販売価格ではありません。

地域別の参考価格と発売日
地域参考価格発売日
日本JP
¥22,000表示中税込
2024-10-10表示中オンライン発売
米国US
$200税別
未登録

前作からの変更

ASICS S4との登録値比較です。

登録値では、ドロップは1mm低い(5mm)、ヒールスタックは5.5mm高い(39.5mm)、前足部スタックは5.5mm高い(33.5mm)。

登録値の差であり、同じサイズ・測定条件での実測比較ではありません。重量の条件はスペック下の補足で確認できます。

登録データ内で比較

スペックが全体の分布のどこにあたるかを確認できます。比較対象は「同カテゴリ」にも切り替えられます。

比較対象: 全データ(994足)

ポジションマップ

このシューズ登録平均

重量 × スタック高

登録平均: 266g / 34.4mm(747足)

散布図は重量とスタック高の両方が登録されているシューズのみを集計しています。

スペック分布

このシューズ登録平均

重量

このシューズ 240g登録平均 268g(912足)

96g375g

ドロップ

このシューズ 5mm登録平均 6.7mm(921足)

0mm13.8mm

スタック高

このシューズ 39.5mm登録平均 34.3mm(764足)

6mm58mm

数値が未登録の項目は集計対象から除外しています。測定サイズや条件はモデルによって異なり、この分布は走行性能の順位ではありません。

関連動画

Running Warehouseによるシューズ解説です。