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Mizuno

Wave Skyrise 7

Wave Skyrise 7は、クッション性を優先しながら安定した足運びも求める日常のロードランナー向けモデルです。トップ層の窒素注入MIZUNO ENERZY NXTが柔らかな着地と高い反発を生み、ボトム層のEVAベースMIZUNO ENERZY NXTが安定感を補います。後足部のMIZUNO WAVEと幅広いアウトソール基盤が着地から蹴り出しまでを支え、柔らかな履き口が足を包みます。高摩耗部には耐久性に優れるX10を配置しています。

主な用途:
デイリー
出典4件・最終確認 2026-08-20

スペック

登録865足の中で高スタックデイリートレーナー

重量
270g
値が登録された811足中、低い値378足、同じ値15足、高い値418足。マーカーは同じ値の中央位置です。
標準低い方から47.5%の位置(同値の中央)・登録平均+3g
ドロップ
8mm
値が登録された815足中、低い値409足、同じ値237足、高い値169足。マーカーは同じ値の中央位置です。
標準低い方から64.7%の位置(同値の中央)・登録平均+1.2mm
スタック高(踵/前足)
37.5 / 29.5mm
値が登録された694足中、低い値449足、同じ値8足、高い値237足。マーカーは同じ値の中央位置です。
高め同値を含む上位35.3%・登録平均+2.8mm
カーボンプレート
なし
有無が判明した786足の83%がなし
ミッドソール
MIZUNO ENERZY NXT / MIZUNO ENERZY
アウトソール
X10
参考価格
-
未登録
重量の測定条件・プレートの補足
重量メモ
ミズノベトナム公式のメンズ商品ページによる片足270g。地域・サイズによって異なる場合があります。EMEA公式ページの540g表示は矛盾するため採用していません。
プレートメモ
ベトナム・EMEA公式の正確な商品ページは、後足部のMIZUNO WAVEを波形のソール/ミッドソール構造として説明し、MIZUNO ENERZY NXT、MIZUNO ENERZY、X10などの構成技術を列挙しています。この完全な構成記載に基づき、カーボン構造は使用されていないと分類します。

前作からの変更

Mizuno WAVE SKYRISE 6との登録値比較です。

登録値では、重量は10g重い(270g)。

登録値の差であり、同じサイズ・測定条件での実測比較ではありません。重量の条件はスペック下の補足で確認できます。

WAVE SKYRISE 6の詳細を見る

登録データ内で比較

スペックが全体の分布のどこにあたるかを確認できます。比較対象は「同カテゴリ」にも切り替えられます。

比較対象: 全データ(865足)

ポジションマップ

このシューズ登録平均

重量 × スタック高

登録平均: 265g / 34.7mm(686足)

散布図は重量とスタック高の両方が登録されているシューズのみを集計しています。

スペック分布

このシューズ登録平均

重量

このシューズ 270g·登録平均 267g(811足)

97g375g

ドロップ

このシューズ 8mm·登録平均 6.8mm(815足)

0mm13.8mm

スタック高

このシューズ 37.5mm·登録平均 34.7mm(694足)

10.5mm58mm

数値が未登録の項目は集計対象から除外しています。測定サイズや条件はモデルによって異なり、この分布は走行性能の順位ではありません。