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New Balance

Fresh Foam X More v5

マックスクッション2024 発売Unknown

Fresh Foam X More v5は、イージーラン、リカバリー、ロングランやウォーキングに向けたマックスクッションモデルです。前作からFresh Foam Xの厚みとベース幅を増し、44mm/40mmのスタックと4mmドロップを採用。高いサイドウォールと滑らかなロッカー形状が足を包み込み、安定した重心移動を支えます。エンジニアードメッシュとガセットタンでフィットを整え、必要箇所に配置したラバーアウトソールが耐久性とトラクションを補います。

主な用途:
デイリー, リカバリー, ロング走
出典3件・最終確認 2026-09-02

スペック

登録865足の中で重め・高スタックマックスクッション

重量
312g
値が登録された811足中、低い値727足、同じ値4足、高い値80足。マーカーは同じ値の中央位置です。
重め同値を含む上位10.4%・登録平均+45g
ドロップ
4mm
値が登録された815足中、低い値64足、同じ値55足、高い値696足。マーカーは同じ値の中央位置です。
低め同値を含む下位14.6%・登録平均-2.8mm
スタック高(踵/前足)
44 / 40mm
値が登録された694足中、低い値660足、同じ値7足、高い値27足。マーカーは同じ値の中央位置です。
高め同値を含む上位4.9%・登録平均+9.3mm
カーボンプレート
なし
有無が判明した786足の83%がなし
ミッドソール
Fresh Foam X
アウトソール
Rubber
参考価格
¥20,900
日本公式・税込
重量の測定条件・プレートの補足
重量メモ
New Balance Japan公式アウトレットの完全一致商品ページに記載された312g / 11ozです。
プレートメモ
完全一致の公式資料は、Fresh Foam Xミッドソール、Data to Designのアウトソール形状、踵とミッドソールの形状、エンジニアードメッシュアッパーを含む構造・技術情報を示し、カーボン構造を記載していません。完全な公式仕様に基づきcarbon_plate=falseと分類します。これは非カーボン製プレートの存在まで否定するものではありません。

前作からの変更

New Balance Fresh Foam X More v4との登録値比較です。

登録値では、ヒールスタックは10mm高い(44mm)、前足部スタックは10mm高い(40mm)。

登録値の差であり、同じサイズ・測定条件での実測比較ではありません。重量の条件はスペック下の補足で確認できます。

Fresh Foam X More v4の詳細を見る

登録データ内で比較

スペックが全体の分布のどこにあたるかを確認できます。比較対象は「同カテゴリ」にも切り替えられます。

比較対象: 全データ(865足)

ポジションマップ

このシューズ登録平均

重量 × スタック高

登録平均: 265g / 34.7mm(686足)

散布図は重量とスタック高の両方が登録されているシューズのみを集計しています。

スペック分布

このシューズ登録平均

重量

このシューズ 312g·登録平均 267g(811足)

97g375g

ドロップ

このシューズ 4mm·登録平均 6.8mm(815足)

0mm13.8mm

スタック高

このシューズ 44mm·登録平均 34.7mm(694足)

10.5mm58mm

数値が未登録の項目は集計対象から除外しています。測定サイズや条件はモデルによって異なり、この分布は走行性能の順位ではありません。