本文へスキップ
Running Shoe DB
JAEN
Saucony

Ride 19

Ride 19は、イージーランからロングラン、ペースを上げたトレーニングまで対応するニュートラル・デイリートレーナーです。再調整したPWRRUN+フォームは柔らかなクッションと反発性を両立し、追加されたフレックスグルーブと前足部の耐久設計が滑らかな体重移動を支えます。伸縮性と通気性を備えたエンジニアードメッシュが足の動きに順応し、クッション入りのヒールカラーが長時間の快適性を高めます。XT-900アウトソールが日常走でのグリップと耐久性を補います。

主な用途:
デイリー, ジョグ, ロング走
出典4件・最終確認 2026-08-21

スペック

登録865足の中で軽めデイリートレーナー

重量
255g
値が登録された811足中、低い値268足、同じ値14足、高い値529足。マーカーは同じ値の中央位置です。
軽め同値を含む下位34.8%・登録平均-12g
ドロップ
8mm
値が登録された815足中、低い値409足、同じ値237足、高い値169足。マーカーは同じ値の中央位置です。
標準低い方から64.7%の位置(同値の中央)・登録平均+1.2mm
スタック高(踵/前足)
36 / 28mm
値が登録された694足中、低い値365足、同じ値43足、高い値286足。マーカーは同じ値の中央位置です。
標準低い方から55.7%の位置(同値の中央)・登録平均+1.3mm
カーボンプレート
なし
有無が判明した786足の83%がなし
ミッドソール
PWRRUN+
アウトソール
XT-900
参考価格
¥20,900
日本公式・税込
重量の測定条件・プレートの補足
重量メモ
日本公式ページに記載されたメンズ片足重量です。
プレートメモ
日本・米国公式の正確な商品仕様はPWRRUN系ミッドソール、重量、ドロップ、スタックなどを示し、正規取扱店はXT-900アウトソールを補完します。完全な構造情報にカーボン構造は記載されていないため、カーボンプレート判定は「なし」です。XT-900のカーボンラバーはアウトソール素材で、カーボンプレートではありません。

関連動画

Running Warehouseによるシューズ解説です。

前作からの変更

Saucony Ride 18との登録値比較です。

登録値では、重量は4g軽い(255g)、ヒールスタックは1mm高い(36mm)、前足部スタックは1mm高い(28mm)。

登録値の差であり、同じサイズ・測定条件での実測比較ではありません。重量の条件はスペック下の補足で確認できます。

Ride 18の詳細を見る

登録データ内で比較

スペックが全体の分布のどこにあたるかを確認できます。比較対象は「同カテゴリ」にも切り替えられます。

比較対象: 全データ(865足)

ポジションマップ

このシューズ登録平均

重量 × スタック高

登録平均: 265g / 34.7mm(686足)

散布図は重量とスタック高の両方が登録されているシューズのみを集計しています。

スペック分布

このシューズ登録平均

重量

このシューズ 255g·登録平均 267g(811足)

97g375g

ドロップ

このシューズ 8mm·登録平均 6.8mm(815足)

0mm13.8mm

スタック高

このシューズ 36mm·登録平均 34.7mm(694足)

10.5mm58mm

数値が未登録の項目は集計対象から除外しています。測定サイズや条件はモデルによって異なり、この分布は走行性能の順位ではありません。