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ASICS

GEL-KAYANO 33

スタビリティ2026-06-01 発売世界

GEL-KAYANO 33は長距離ラン向けの安定系デイリートレーナーです。従来の4D GUIDANCE SYSTEMに代わるFLUIDSUPPORT、FF BLAST MAXとFF BLAST PLUSの2層ミッドソールを採用したモデルです。

主な用途:
デイリー, ロング走
出典3件・最終確認 2026-06-29

スペック

登録865足の中で重め・高スタックスタビリティ

重量
298g
値が登録された811足中、低い値618足、同じ値7足、高い値186足。マーカーは同じ値の中央位置です。
重め同値を含む上位23.8%・登録平均+31g
ドロップ
8mm
値が登録された815足中、低い値409足、同じ値237足、高い値169足。マーカーは同じ値の中央位置です。
標準低い方から64.7%の位置(同値の中央)・登録平均+1.2mm
スタック高(踵/前足)
43.5 / 35.5mm
値が登録された694足中、低い値657足、同じ値3足、高い値34足。マーカーは同じ値の中央位置です。
高め同値を含む上位5.3%・登録平均+8.8mm
カーボンプレート
なし
有無が判明した786足の83%がなし
ミッドソール
FF BLAST MAX / FF BLAST PLUS
アウトソール
rubber
参考価格
¥22,000
日本公式・税込
重量の測定条件・プレートの補足
重量メモ
ASICS US公式ページに記載されたメンズサンプルの重量です。
プレートメモ
確認したASICS公式情報ではカーボンプレートの搭載は記載されていません。

関連動画

ASICSが公開している公式動画です。

前作からの変更

ASICS GEL-KAYANO 32との登録値比較です。

登録値では、重量は2g軽い(298g)、ヒールスタックは3.5mm高い(43.5mm)、前足部スタックは3.5mm高い(35.5mm)。

登録値の差であり、同じサイズ・測定条件での実測比較ではありません。重量の条件はスペック下の補足で確認できます。

GEL-KAYANO 32の詳細を見る

登録データ内で比較

スペックが全体の分布のどこにあたるかを確認できます。比較対象は「同カテゴリ」にも切り替えられます。

比較対象: 全データ(865足)

ポジションマップ

このシューズ登録平均

重量 × スタック高

登録平均: 265g / 34.7mm(686足)

散布図は重量とスタック高の両方が登録されているシューズのみを集計しています。

スペック分布

このシューズ登録平均

重量

このシューズ 298g·登録平均 267g(811足)

97g375g

ドロップ

このシューズ 8mm·登録平均 6.8mm(815足)

0mm13.8mm

スタック高

このシューズ 43.5mm·登録平均 34.7mm(694足)

10.5mm58mm

数値が未登録の項目は集計対象から除外しています。測定サイズや条件はモデルによって異なり、この分布は走行性能の順位ではありません。