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ASICS

GEL-KAYANO 32

スタビリティ2025-06-12 発売JP

GEL-KAYANO 32はGEL-KAYANOシリーズの安定系デイリートレーナーです。4D GUIDANCE SYSTEM、FF BLAST PLUS、PureGELを採用し、前作よりソフトで軽いミッドソール構成を狙ったモデルです。

主な用途:
デイリー, ロング走
出典2件・最終確認 2026-07-31

スペック

登録865足の中で重め・高スタックスタビリティ

重量
300g
値が登録された811足中、低い値626足、同じ値22足、高い値163足。マーカーは同じ値の中央位置です。
重め同値を含む上位22.8%・登録平均+33g
ドロップ
8mm
値が登録された815足中、低い値409足、同じ値237足、高い値169足。マーカーは同じ値の中央位置です。
標準低い方から64.7%の位置(同値の中央)・登録平均+1.2mm
スタック高(踵/前足)
40 / 32mm
値が登録された694足中、低い値569足、同じ値40足、高い値85足。マーカーは同じ値の中央位置です。
高め同値を含む上位18%・登録平均+5.3mm
カーボンプレート
なし
有無が判明した786足の83%がなし
ミッドソール
FF BLAST PLUS / PureGEL
アウトソール
HYBRID ASICSGRIP
参考価格
¥22,000
日本公式・税込
重量の測定条件・プレートの補足
重量メモ
ASICS US公式ページで確認済みのメンズサンプル重量です。登録URLは現在404のため、値を維持して出典の置換を未解決としています。
プレートメモ
ASICS公式の詳細な製品仕様では、カーボン構造は記載されていません。

関連動画

Running Warehouseによるシューズ解説です。

前作からの変更

ASICS GEL-KAYANO 31との登録値比較です。

登録値では、重量は5g軽い(300g)、ドロップは2mm低い(8mm)、前足部スタックは2mm高い(32mm)。

登録値の差であり、同じサイズ・測定条件での実測比較ではありません。重量の条件はスペック下の補足で確認できます。

GEL-KAYANO 31の詳細を見る

登録データ内で比較

スペックが全体の分布のどこにあたるかを確認できます。比較対象は「同カテゴリ」にも切り替えられます。

比較対象: 全データ(865足)

ポジションマップ

このシューズ登録平均

重量 × スタック高

登録平均: 265g / 34.7mm(686足)

散布図は重量とスタック高の両方が登録されているシューズのみを集計しています。

スペック分布

このシューズ登録平均

重量

このシューズ 300g·登録平均 267g(811足)

97g375g

ドロップ

このシューズ 8mm·登録平均 6.8mm(815足)

0mm13.8mm

スタック高

このシューズ 40mm·登録平均 34.7mm(694足)

10.5mm58mm

数値が未登録の項目は集計対象から除外しています。測定サイズや条件はモデルによって異なり、この分布は走行性能の順位ではありません。