GT-2000 13
GT-2000 13は、日々のロードランから距離を積む練習まで支える安定系モデルです。3D GUIDANCE SYSTEMの広い接地面と立体的なミッドソールが、着地から蹴り出しまで過度な倒れ込みを抑えます。FF BLAST PLUSと後足部PureGELでやわらかなクッションを確保。前作から更新したメッシュと厚く密な中敷に加え、内側でつながるシュータンがフィットを整え、後方へ反った履き口がアキレス腱への刺激を減らします。AHAR系ラバーで耐久性にも配慮しています。
- 主な用途:
- デイリー
スペック
- 重量
- 275g
- 値が登録された920足中、低い値451足、同じ値23足、高い値446足。マーカーは同じ値の中央位置です。
- 標準低い方から50.3%の位置(同値の中央)・登録平均+7g
- ドロップ
- 8mm
- 値が登録された929足中、低い値467足、同じ値265足、高い値197足。マーカーは同じ値の中央位置です。
- 標準低い方から64.5%の位置(同値の中央)・登録平均+1.2mm
- スタック高(踵/前足)
- 36.5 / 28.5mm
- 値が登録された769足中、低い値465足、同じ値6足、高い値298足。マーカーは同じ値の中央位置です。
- 標準低い方から60.9%の位置(同値の中央)・登録平均+2.1mm
- カーボンプレート
- なし
- 有無が判明した847足の83%がなし
- ミッドソール
- FF BLAST PLUS / PureGEL
- アウトソール
- AHARPLUS / AHAR LOW HARDNESS
- 参考価格
- ¥15,950
- 日本公式・税込
重量の測定条件・プレートの補足
- 重量メモ
- ASICSグローバル公式リリースに記載されたUS9の約275gです。
- プレートメモ
- ASICS公式の詳細説明はFF BLAST PLUS、PureGEL、3D GUIDANCE SYSTEM、AHAR系アウトソールを示しており、カーボンまたはカーボン混入構造は記載していません。
地域別の参考価格・発売日
登録済みの3地域の値です。各地域の公表値のままで、通貨換算や日付の補完はしていません。参考価格は現在の販売価格ではありません。
| 地域 | 参考価格 | 発売日 |
|---|---|---|
| 日本JP | ¥15,950表示中 | 2024-09-26表示中 |
| 米国US | $140 | 未登録 |
| 世界Global | 未登録 | 2024-09-01 |
前作からの変更
ASICS GT-2000 12との登録値比較です。
登録値では、重量は9g重い(275g)、ヒールスタックは2mm高い(36.5mm)、前足部スタックは2mm高い(28.5mm)。
登録値の差であり、同じサイズ・測定条件での実測比較ではありません。重量の条件はスペック下の補足で確認できます。
登録データ内で比較
スペックが全体の分布のどこにあたるかを確認できます。比較対象は「同カテゴリ」にも切り替えられます。
ポジションマップ
このシューズ登録平均
重量 × スタック高
登録平均: 266g / 34.5mm(750足)
高スタック
低スタック
軽い
重い
散布図は重量とスタック高の両方が登録されているシューズのみを集計しています。
スペック分布
このシューズ登録平均
重量
このシューズ 275g登録平均 268g(920足)
96g375g
ドロップ
このシューズ 8mm登録平均 6.8mm(929足)
0mm13.8mm
スタック高
このシューズ 36.5mm登録平均 34.4mm(769足)
6mm58mm
数値が未登録の項目は集計対象から除外しています。測定サイズや条件はモデルによって異なり、この分布は走行性能の順位ではありません。