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Mizuno

Mizuno Fortrush

スタビリティ2026 発売SG

Mizuno Fortrushは、オーバープロネーションのランナーに向けたスタビリティ系デイリートレーナーです。MIZUNO ENERZY NXTミッドソールと、内側アーチ側へ踵から中足部まで巻き上げたX10ラバーアウトソールが安定した接地を支えます。柔らかなメッシュアッパーに成型ヒールカウンターを組み合わせて足の動きを抑え、ゆとりのあるトウボックスが長距離での足入れに配慮。初心者のジョグからマラソントレーニングまでを想定しています。

主な用途:
初心者向け, デイリー, ジョグ, ロング走, マラソン, 安定性
出典2件・最終確認 2026-08-15

スペック

登録865足の中で中央値に近いスタビリティ

重量
280g
値が登録された811足中、低い値460足、同じ値18足、高い値333足。マーカーは同じ値の中央位置です。
標準低い方から57.8%の位置(同値の中央)・登録平均+13g
ドロップ
10mm
値が登録された815足中、低い値665足、同じ値110足、高い値40足。マーカーは同じ値の中央位置です。
高め同値を含む上位18.4%・登録平均+3.2mm
スタック高(踵/前足)
35.5 / 25.5mm
値が登録された694足中、低い値353足、同じ値12足、高い値329足。マーカーは同じ値の中央位置です。
標準低い方から51.7%の位置(同値の中央)・登録平均+0.8mm
カーボンプレート
なし
有無が判明した786足の83%がなし
ミッドソール
MIZUNO ENERZY NXT
アウトソール
X10
参考価格
-
未登録
重量の測定条件・プレートの補足
重量メモ
ミズノ・シンガポールおよびオーストラリアの公式商品ページに記載されたメンズモデルの参考重量です。サイズ表記は掲載されていません。
プレートメモ
シンガポール公式の完全な技術・仕様欄はMIZUNO ENERZY NXT、X10、U4ic Xインソールボード、Premium Socklinerを列挙し、カーボン構造を記載していません。オーストラリア公式の完全一致仕様欄も主要構造を補強しており、カーボンプレート非搭載として分類します。

登録データ内で比較

スペックが全体の分布のどこにあたるかを確認できます。比較対象は「同カテゴリ」にも切り替えられます。

比較対象: 全データ(865足)

ポジションマップ

このシューズ登録平均

重量 × スタック高

登録平均: 265g / 34.7mm(686足)

散布図は重量とスタック高の両方が登録されているシューズのみを集計しています。

スペック分布

このシューズ登録平均

重量

このシューズ 280g·登録平均 267g(811足)

97g375g

ドロップ

このシューズ 10mm·登録平均 6.8mm(815足)

0mm13.8mm

スタック高

このシューズ 35.5mm·登録平均 34.7mm(694足)

10.5mm58mm

数値が未登録の項目は集計対象から除外しています。測定サイズや条件はモデルによって異なり、この分布は走行性能の順位ではありません。