本文へスキップ
Running Shoe DB
JAEN
一覧に戻る/Mizuno/Wave Inspire 22
Mizuno

Wave Inspire 22

スタビリティ2026-01-09 発売JP

WAVE INSPIRE 22は、安定性を重視したデイリーランニング向けの22代目です。前作からミッドソールを再設計し、MIZUNO ENERZY NXT、MIZUNO WAVE、SMOOTHRIDE、X10を組み合わせたサポート系モデルです。

主な用途:
デイリー
出典3件・最終確認 2026-06-19

スペック

登録865足の中で重め・高スタックスタビリティ

重量
293g
値が登録された811足中、低い値580足、同じ値5足、高い値226足。マーカーは同じ値の中央位置です。
重め同値を含む上位28.5%・登録平均+26g
ドロップ
10mm
値が登録された815足中、低い値665足、同じ値110足、高い値40足。マーカーは同じ値の中央位置です。
高め同値を含む上位18.4%・登録平均+3.2mm
スタック高(踵/前足)
38.5 / 28.5mm
値が登録された694足中、低い値499足、同じ値15足、高い値180足。マーカーは同じ値の中央位置です。
高め同値を含む上位28.1%・登録平均+3.8mm
カーボンプレート
なし
有無が判明した786足の83%がなし
ミッドソール
MIZUNO ENERZY NXT
アウトソール
X10
参考価格
¥16,500
日本公式・税込
重量の測定条件・プレートの補足
重量メモ
日本公式商品ページに記載された27.0cm片足の参考重量です。
プレートメモ
カーボンプレートの搭載は確認していません。日本公式商品ページでは植物由来のElastollan N seriesを使用したウエーブプレートを確認しました。

前作からの変更

Mizuno Wave Inspire 21との登録値比較です。

登録値では、重量は2g軽い(293g)、ドロップは2mm低い(10mm)、ヒールスタックは0.5mm高い(38.5mm)、前足部スタックは2.5mm高い(28.5mm)。

登録値の差であり、同じサイズ・測定条件での実測比較ではありません。重量の条件はスペック下の補足で確認できます。

Wave Inspire 21の詳細を見る

登録データ内で比較

スペックが全体の分布のどこにあたるかを確認できます。比較対象は「同カテゴリ」にも切り替えられます。

比較対象: 全データ(865足)

ポジションマップ

このシューズ登録平均

重量 × スタック高

登録平均: 265g / 34.7mm(686足)

散布図は重量とスタック高の両方が登録されているシューズのみを集計しています。

スペック分布

このシューズ登録平均

重量

このシューズ 293g·登録平均 267g(811足)

97g375g

ドロップ

このシューズ 10mm·登録平均 6.8mm(815足)

0mm13.8mm

スタック高

このシューズ 38.5mm·登録平均 34.7mm(694足)

10.5mm58mm

数値が未登録の項目は集計対象から除外しています。測定サイズや条件はモデルによって異なり、この分布は走行性能の順位ではありません。