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On

Cloudrunner 3

スタビリティ2026-02 発売JP

Cloudrunner 3は、安定性を重視するロード用デイリートレーナーの第3世代です。従来モデルからCloudTec®の空洞を深くし、広い接地面と高いサイドウォール、左右非対称のヒールクリップを組み合わせて、着地から蹴り出しまで足を包むように支えます。Helion™フォームが衝撃を吸収し、フラットな前足部ロッカーが安定した接地を促進。厚みのあるヒールとシュータン、耐久性とトラクションを担うラバーアウトソールを備え、初心者を含む日々のロードランに向きます。

主な用途:
初心者向け, デイリー, 安定性
出典3件・最終確認 2026-09-03

スペック

登録865足の中で重め・低スタックスタビリティ

重量
311g
値が登録された811足中、低い値724足、同じ値3足、高い値84足。マーカーは同じ値の中央位置です。
重め同値を含む上位10.7%・登録平均+44g
ドロップ
8mm
値が登録された815足中、低い値409足、同じ値237足、高い値169足。マーカーは同じ値の中央位置です。
標準低い方から64.7%の位置(同値の中央)・登録平均+1.2mm
スタック高(踵/前足)
31 / 23mm
値が登録された694足中、低い値152足、同じ値28足、高い値514足。マーカーは同じ値の中央位置です。
低め同値を含む下位25.9%・登録平均-3.7mm
カーボンプレート
なし
有無が判明した786足の83%がなし
ミッドソール
CloudTec / Helion
アウトソール
rubber
参考価格
¥18,700
日本公式・税込
重量の測定条件・プレートの補足
重量メモ
日本公式ページに記載された片足重量です。サンプルサイズは明記されていません。
プレートメモ
日本・米国のモデル固有公式ページは、CloudTec®、Helion™フォーム、ヒールクリップ、ラバーアウトソールを含む構造と主要機能を詳しく列挙していますが、カーボン構造やSpeedboard®は記載していません。完全な公式仕様に基づきcarbon_plate=falseとします。

前作からの変更

On Cloudrunner 2との登録値比較です。

登録値では、重量は34g重い(311g)、ドロップは2mm低い(8mm)、前足部スタックは2mm高い(23mm)。

登録値の差であり、同じサイズ・測定条件での実測比較ではありません。重量の条件はスペック下の補足で確認できます。

Cloudrunner 2の詳細を見る

登録データ内で比較

スペックが全体の分布のどこにあたるかを確認できます。比較対象は「同カテゴリ」にも切り替えられます。

比較対象: 全データ(865足)

ポジションマップ

このシューズ登録平均

重量 × スタック高

登録平均: 265g / 34.7mm(686足)

散布図は重量とスタック高の両方が登録されているシューズのみを集計しています。

スペック分布

このシューズ登録平均

重量

このシューズ 311g·登録平均 267g(811足)

97g375g

ドロップ

このシューズ 8mm·登録平均 6.8mm(815足)

0mm13.8mm

スタック高

このシューズ 31mm·登録平均 34.7mm(694足)

10.5mm58mm

数値が未登録の項目は集計対象から除外しています。測定サイズや条件はモデルによって異なり、この分布は走行性能の順位ではありません。