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ASICS

GEL-KAYANO 29

スタビリティ2022-07-29 発売JP

日常のトレーニングからマラソンまで、長い距離を安定して走りたいランナーに向けたモデルです。上層をFF BLAST PLUSに更新し、下層のFLYTEFOAMと組み合わせて前作よりミッドソールを2mm厚くしています。内側には高硬度EVAのLITETRUSSを配置し、ねじれや足の内側への倒れ込みを抑える構成です。低いヒールカウンターと伸縮性のあるニットアッパーで足を支え、踵のAHARPLUSが摩耗しやすい接地部を補強します。

主な用途:
デイリー
出典2件・最終確認 2026-09-07

スペック

登録865足の中で重めスタビリティ

重量
299g
値が登録された811足中、低い値625足、同じ値1足、高い値185足。マーカーは同じ値の中央位置です。
重め同値を含む上位22.9%・登録平均+32g
ドロップ
10.5mm
値が登録された815足中、低い値775足、同じ値2足、高い値38足。マーカーは同じ値の中央位置です。
高め同値を含む上位4.9%・登録平均+3.7mm
スタック高(踵/前足)
-
未登録
カーボンプレート
なし
有無が判明した786足の83%がなし
ミッドソール
FF BLAST PLUS / FLYTEFOAM / GEL
アウトソール
Rubber / AHARPLUS (heel)
参考価格
¥17,600
日本公式・税込
重量の測定条件・プレートの補足
重量メモ
登録済み299gと10.5mmドロップはASICS Australiaの正確な商品ページで確認済みですが、そのURLは現在通常ブラウザで500エラーを返します。値は維持し、健全な公開代替ソースを未解決とします。
プレートメモ
確認した日本公式リリースではカーボンプレートの搭載は記載されていません。

前作からの変更

ASICS GEL-KAYANO 28との登録値比較です。

登録値では、重量は9g軽い(299g)、ドロップは0.5mm高い(10.5mm)。

登録値の差であり、同じサイズ・測定条件での実測比較ではありません。重量の条件はスペック下の補足で確認できます。

GEL-KAYANO 28の詳細を見る

登録データ内で比較

スペックが全体の分布のどこにあたるかを確認できます。比較対象は「同カテゴリ」にも切り替えられます。

比較対象: 全データ(865足)

スペック分布

この比較対象では散布図を表示できるデータが不足しています。

このシューズ登録平均

重量

このシューズ 299g·登録平均 267g(811足)

97g375g

ドロップ

このシューズ 10.5mm·登録平均 6.8mm(815足)

0mm13.8mm

数値が未登録の項目は集計対象から除外しています。測定サイズや条件はモデルによって異なり、この分布は走行性能の順位ではありません。