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ASICS

GEL-KAYANO 30

スタビリティ2023-07-27 発売JP

長距離でのフォーム変化を考慮した安定系トレーナーです。30代目では4D GUIDANCE SYSTEMを新たに採用し、広い接地面、踵の傾斜、内側に張り出す柔らかなフォームで足運びを支えます。前作より約4mm厚いFF BLAST PLUS ECOと踵のPureGELでクッションを確保。密度を編み分けたニットアッパーで補強と通気性を両立し、日々の走り込みからマラソンまでの長時間走行を想定しています。

主な用途:
デイリー
出典3件・最終確認 2026-09-10

スペック

登録865足の中で重め・高スタックスタビリティ

重量
303g
値が登録された811足中、低い値663足、同じ値7足、高い値141足。マーカーは同じ値の中央位置です。
重め同値を含む上位18.2%・登録平均+36g
ドロップ
10mm
値が登録された815足中、低い値665足、同じ値110足、高い値40足。マーカーは同じ値の中央位置です。
高め同値を含む上位18.4%・登録平均+3.2mm
スタック高(踵/前足)
40 / 30mm
値が登録された694足中、低い値569足、同じ値40足、高い値85足。マーカーは同じ値の中央位置です。
高め同値を含む上位18%・登録平均+5.3mm
カーボンプレート
なし
有無が判明した786足の83%がなし
ミッドソール
FF BLAST PLUS ECO / PureGEL
アウトソール
Rubber
参考価格
¥19,800
日本公式・税込
重量の測定条件・プレートの補足
重量メモ
海外公式ページで確認済みのメンズ303gです。現在そのページは404のため再確認できていません。
プレートメモ
確認したASICS公式情報ではカーボンプレートの搭載は記載されていません。

前作からの変更

ASICS GEL-KAYANO 29との登録値比較です。

登録値では、重量は4g重い(303g)、ドロップは0.5mm低い(10mm)。

登録値の差であり、同じサイズ・測定条件での実測比較ではありません。重量の条件はスペック下の補足で確認できます。

GEL-KAYANO 29の詳細を見る

登録データ内で比較

スペックが全体の分布のどこにあたるかを確認できます。比較対象は「同カテゴリ」にも切り替えられます。

比較対象: 全データ(865足)

ポジションマップ

このシューズ登録平均

重量 × スタック高

登録平均: 265g / 34.7mm(686足)

散布図は重量とスタック高の両方が登録されているシューズのみを集計しています。

スペック分布

このシューズ登録平均

重量

このシューズ 303g·登録平均 267g(811足)

97g375g

ドロップ

このシューズ 10mm·登録平均 6.8mm(815足)

0mm13.8mm

スタック高

このシューズ 40mm·登録平均 34.7mm(694足)

10.5mm58mm

数値が未登録の項目は集計対象から除外しています。測定サイズや条件はモデルによって異なり、この分布は走行性能の順位ではありません。