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Salomon

ULTRA GLIDE 4

トレイル2026-02-19 発売JP

ULTRA GLIDE 4は、長距離の混合路面やウルトラトレイルに向けた高クッションモデルです。前作より軽く通気性の高いシンプルなアッパーへ更新し、暑い環境での通気と濡れた際の排水、耐久性を高めています。厚みのあるoptiFOAMとrelieveSPHEREが足裏への反復衝撃を分散し、4mmラグのAll Terrain Contagripが濡れた路面から岩場や泥道まで対応。Engineered Mesh、EndoFit、Quicklaceが足を包み、長距離での保持を支えます。

主な用途:
トレイル, ロング走
出典3件・最終確認 2026-08-16

スペック

登録865足の中で高スタックトレイル

重量
285g
値が登録された811足中、低い値503足、同じ値14足、高い値294足。マーカーは同じ値の中央位置です。
標準低い方から62.9%の位置(同値の中央)・登録平均+18g
ドロップ
6mm
値が登録された815足中、低い値221足、同じ値156足、高い値438足。マーカーは同じ値の中央位置です。
標準低い方から36.7%の位置(同値の中央)・登録平均-0.8mm
スタック高(踵/前足)
41 / 35mm
値が登録された694足中、低い値613足、同じ値21足、高い値60足。マーカーは同じ値の中央位置です。
高め同値を含む上位11.7%・登録平均+6.3mm
カーボンプレート
なし
有無が判明した786足の83%がなし
ミッドソール
optiFOAM
アウトソール
All Terrain Contagrip
参考価格
¥19,800
日本公式・税込
重量の測定条件・プレートの補足
重量メモ
Salomon日本公式ページに記載されたメンズモデルの片足重量です。
プレートメモ
Salomon日本・米国の完全一致商品ページは、optiFOAM、relieveSPHERE、All Terrain Contagrip、Engineered Mesh、EndoFit、Quicklaceを含む構造を詳しく記載していますが、プレート、ロッド、カーボン構造は示していません。2地域の完全な公式構成情報に基づきcarbon_plateはfalseです。

関連動画

Running Warehouseによるシューズ解説です。

前作からの変更

Salomon ULTRA GLIDE 3との登録値比較です。

比較できる重量、ドロップ、ヒールスタック、前足部スタック、カーボン有無の登録値に変更はありません。

登録値の差であり、同じサイズ・測定条件での実測比較ではありません。重量の条件はスペック下の補足で確認できます。

ULTRA GLIDE 3の詳細を見る

登録データ内で比較

スペックが全体の分布のどこにあたるかを確認できます。比較対象は「同カテゴリ」にも切り替えられます。

比較対象: 全データ(865足)

ポジションマップ

このシューズ登録平均

重量 × スタック高

登録平均: 265g / 34.7mm(686足)

散布図は重量とスタック高の両方が登録されているシューズのみを集計しています。

スペック分布

このシューズ登録平均

重量

このシューズ 285g·登録平均 267g(811足)

97g375g

ドロップ

このシューズ 6mm·登録平均 6.8mm(815足)

0mm13.8mm

スタック高

このシューズ 41mm·登録平均 34.7mm(694足)

10.5mm58mm

数値が未登録の項目は集計対象から除外しています。測定サイズや条件はモデルによって異なり、この分布は走行性能の順位ではありません。