Ultraventure 4
Ultraventure 4は、Topo Athleticの高クッション系トレイルモデルです。35/30mmスタック、5mmドロップ、ZipFoamミッドソール、Vibram XS Trek EVOアウトソールを採用し、長めのトレイル走や歩行を含むアウトドア用途向けです。
- 主な用途:
- トレイル, ロング走, ウォーキング
スペック
登録865足の中で重めのトレイル
- 重量
- 295g
- 値が登録された811足中、低い値590足、同じ値18足、高い値203足。マーカーは同じ値の中央位置です。
- 重め同値を含む上位27.3%・登録平均+28g
- ドロップ
- 5mm
- 値が登録された815足中、低い値121足、同じ値98足、高い値596足。マーカーは同じ値の中央位置です。
- 低め同値を含む下位26.9%・登録平均-1.8mm
- スタック高(踵/前足)
- 35 / 30mm
- 値が登録された694足中、低い値308足、同じ値45足、高い値341足。マーカーは同じ値の中央位置です。
- 標準低い方から47.6%の位置(同値の中央)・登録平均+0.3mm
- カーボンプレート
- なし
- 有無が判明した786足の83%がなし
- ミッドソール
- ZipFoam
- アウトソール
- Vibram XS Trek EVO
- 参考価格
- ¥24,200
- 日本公式・税込
重量の測定条件・プレートの補足
- 重量メモ
- 国内専門メディアに記載されたメンズM9の重量です。米国公式ページのオンス表記とも整合しています。
- プレートメモ
- 確認した公式・専門メディア情報ではカーボンプレートの搭載は記載されていません。
関連動画
Topo Athleticが公開している公式動画です。
前作からの変更
Topo Athletic Ultraventure 3との登録値比較です。
登録値では、重量は6g重い(295g)。
登録値の差であり、同じサイズ・測定条件での実測比較ではありません。重量の条件はスペック下の補足で確認できます。
登録データ内で比較
スペックが全体の分布のどこにあたるかを確認できます。比較対象は「同カテゴリ」にも切り替えられます。
比較対象: 全データ(865足)
ポジションマップ
このシューズ登録平均
重量 × スタック高
登録平均: 265g / 34.7mm(686足)
高スタック
低スタック
軽い
重い
散布図は重量とスタック高の両方が登録されているシューズのみを集計しています。
スペック分布
このシューズ登録平均
重量
このシューズ 295g·登録平均 267g(811足)
97g375g
ドロップ
このシューズ 5mm·登録平均 6.8mm(815足)
0mm13.8mm
スタック高
このシューズ 35mm·登録平均 34.7mm(694足)
10.5mm58mm
数値が未登録の項目は集計対象から除外しています。測定サイズや条件はモデルによって異なり、この分布は走行性能の順位ではありません。