本文へスキップ
ASICS

GT-2000 10

スタビリティ発売日 2022-02-10JP

GT-2000 10は、日々のロードランを安定感とスムーズな足運びで支えるモデル。従来のサポート性を保ちながら、フラットな接地形状とミッドソールの切り込みで屈曲性を高めています。内側の高硬度EVA構造LITETRUSSが過度なねじれや倒れ込みを抑え、FLYTEFOAM PropelとGELがクッション性を担います。部位ごとに密度を変えたニットアッパーで補強と通気性を両立。サブ4から5を目指すランナーや上級者のトレーニング向けです。

主な用途:
デイリー, ロング走

スペック

重量
280g
値が登録された948足中、低い値514足、同じ値23足、高い値411足。マーカーは同じ値の中央位置です。
標準低い方から55.4%の位置(同値の中央)・登録平均+12g
ドロップ
8mm
値が登録された961足中、低い値479足、同じ値272足、高い値210足。マーカーは同じ値の中央位置です。
標準低い方から64%の位置(同値の中央)・登録平均+1.2mm
スタック高(踵/前足)
21 / 13mm
値が登録された788足中、低い値16足、同じ値5足、高い値767足。マーカーは同じ値の中央位置です。
低め同値を含む下位2.7%・登録平均-13.3mm
カーボンプレート
なし
有無が判明した866足の83%がなし
ミッドソール
FLYTEFOAM Propel / GEL
アウトソール
Full-ground-contact rubber outsole
参考価格
¥14,080
日本公式・税込
重量の測定条件・プレートの補足
重量メモ
ASICS Australia公式のメンズ商品ページに280g / 9.9ozと記載。サンプルサイズは不明です。日本公式の2022年11月1日特集は、GT-2000 10について27.0cm片足で約280gと紹介しています。
プレートメモ
日本公式はLITETRUSSを高硬度EVA素材の支持構造と説明しています。日本プレスと豪州の正確な構成・技術一覧にカーボン構造は記載されておらず、既存の非カーボン分類を維持します。

地域別の参考価格・発売日

登録済みの2地域の値です。各地域の公表値のままで、通貨換算や日付の補完はしていません。参考価格は現在の販売価格ではありません。

地域別の参考価格と発売日
地域参考価格発売日
日本JP
¥14,080表示中税込
2022-02-10表示中一般発売
米国US
$130税別
未登録

前作からの変更

ASICS GT-2000 9との登録値比較です。

登録値では、ドロップは2mm低い(8mm)、前足部スタックは2mm高い(13mm)。

登録値の差であり、同じサイズ・測定条件での実測比較ではありません。重量の条件はスペック下の補足で確認できます。

登録データ内で比較

スペックが全体の分布のどこにあたるかを確認できます。比較対象は「同カテゴリ」にも切り替えられます。

比較対象: 全データ(1,044足)

ポジションマップ

このシューズ登録平均

重量 × スタック高

登録平均: 266g / 34.4mm(768足)

散布図は重量とスタック高の両方が登録されているシューズのみを集計しています。

スペック分布

このシューズ登録平均

重量

このシューズ 280g登録平均 268g(948足)

96g383g

ドロップ

このシューズ 8mm登録平均 6.8mm(961足)

0mm12mm

スタック高

このシューズ 21mm登録平均 34.3mm(788足)

6mm58mm

数値が未登録の項目は集計対象から除外しています。測定サイズや条件はモデルによって異なり、この分布は走行性能の順位ではありません。