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ASICS

GT-2000 11

スタビリティ発売日 2022-12-08JP

GT-2000 11は、日々のロードランからマラソンに向けた練習まで支える安定系モデル。前作より約1mm厚い2層ミッドソールの上部にFF BLASTを採用し、後足部GELとともにクッション性を高めています。内側のFLYTEFOAM製LITETRUSSが過度なねじれや倒れ込みを抑え、フラットな接地面で足運びを支援。部位ごとに孔を変えたメッシュがフィットと通気性を整え、ASICS LITEラバーとAHARPLUSのヒールラバーで耐久性にも配慮しています。

主な用途:
デイリー, ロング走

スペック

重量
275g
値が登録された948足中、低い値464足、同じ値24足、高い値460足。マーカーは同じ値の中央位置です。
標準低い方から50.2%の位置(同値の中央)・登録平均+7g
ドロップ
8mm
値が登録された961足中、低い値479足、同じ値272足、高い値210足。マーカーは同じ値の中央位置です。
標準低い方から64%の位置(同値の中央)・登録平均+1.2mm
スタック高(踵/前足)
23 / 15mm
値が登録された788足中、低い値30足、同じ値11足、高い値747足。マーカーは同じ値の中央位置です。
低め同値を含む下位5.2%・登録平均-11.3mm
カーボンプレート
なし
有無が判明した866足の83%がなし
ミッドソール
FF BLAST / FLYTEFOAM / GEL
アウトソール
ASICS LITE rubber / AHARPLUS heel plug
参考価格
¥14,300
日本公式・税込
重量の測定条件・プレートの補足
重量メモ
ASICS Australia公式のメンズ商品ページに記載された重量です。サンプルサイズは確認できませんでした。
プレートメモ
豪州公式の正確な技術一覧と日本公式プレスはFF BLAST、後足部GEL、FLYTEFOAM製LITETRUSS、3Dスペース構造、アウトソールラバーを詳述し、カーボン構造を記載していません。非カーボン分類を維持しますが、支持構造そのものがないという意味ではありません。

地域別の参考価格・発売日

登録済みの2地域の値です。各地域の公表値のままで、通貨換算や日付の補完はしていません。参考価格は現在の販売価格ではありません。

地域別の参考価格と発売日
地域参考価格発売日
日本JP
¥14,300表示中税込
2022-12-08表示中一般発売
世界Global
$130税別
2022-12-01一般発売

前作からの変更

ASICS GT-2000 10との登録値比較です。

登録値では、重量は5g軽い(275g)、ヒールスタックは2mm高い(23mm)、前足部スタックは2mm高い(15mm)。

登録値の差であり、同じサイズ・測定条件での実測比較ではありません。重量の条件はスペック下の補足で確認できます。

登録データ内で比較

スペックが全体の分布のどこにあたるかを確認できます。比較対象は「同カテゴリ」にも切り替えられます。

比較対象: 全データ(1,044足)

ポジションマップ

このシューズ登録平均

重量 × スタック高

登録平均: 266g / 34.4mm(768足)

散布図は重量とスタック高の両方が登録されているシューズのみを集計しています。

スペック分布

このシューズ登録平均

重量

このシューズ 275g登録平均 268g(948足)

96g383g

ドロップ

このシューズ 8mm登録平均 6.8mm(961足)

0mm12mm

スタック高

このシューズ 23mm登録平均 34.3mm(788足)

6mm58mm

数値が未登録の項目は集計対象から除外しています。測定サイズや条件はモデルによって異なり、この分布は走行性能の順位ではありません。