本文へスキップ
Running Shoe DB
JAEN
ASICS

GT-2000 11

スタビリティ2022-12-08 発売JP

GT-2000 11はGT-2000シリーズ11代目のスタビリティ系デイリートレーナーです。FF BLAST、FLYTEFOAMを使ったLITETRUSS、3Dスペース構造、エンジニアードメッシュを採用し、前作からクッション性と前方向への推進感を高めた設計です。

主な用途:
デイリー, ロング走
出典3件・最終確認 2026-06-19

スペック

登録865足の中で低スタックスタビリティ

重量
275g
値が登録された811足中、低い値414足、同じ値23足、高い値374足。マーカーは同じ値の中央位置です。
標準低い方から52.5%の位置(同値の中央)・登録平均+8g
ドロップ
8mm
値が登録された815足中、低い値409足、同じ値237足、高い値169足。マーカーは同じ値の中央位置です。
標準低い方から64.7%の位置(同値の中央)・登録平均+1.2mm
スタック高(踵/前足)
23 / 15mm
値が登録された694足中、低い値20足、同じ値10足、高い値664足。マーカーは同じ値の中央位置です。
低め同値を含む下位4.3%・登録平均-11.7mm
カーボンプレート
なし
有無が判明した786足の83%がなし
ミッドソール
FF BLAST / FLYTEFOAM
アウトソール
-
未登録
参考価格
¥14,300
日本公式・税込
重量の測定条件・プレートの補足
重量メモ
ASICS Australia公式のメンズ商品ページに記載された重量です。サンプルサイズは確認できませんでした。
プレートメモ
確認したASICS公式情報ではカーボンプレートの搭載は記載されていません。

前作からの変更

ASICS GT-2000 10との登録値比較です。

登録値では、重量は5g軽い(275g)、ヒールスタックは2mm高い(23mm)、前足部スタックは2mm高い(15mm)。

登録値の差であり、同じサイズ・測定条件での実測比較ではありません。重量の条件はスペック下の補足で確認できます。

GT-2000 10の詳細を見る

登録データ内で比較

スペックが全体の分布のどこにあたるかを確認できます。比較対象は「同カテゴリ」にも切り替えられます。

比較対象: 全データ(865足)

ポジションマップ

このシューズ登録平均

重量 × スタック高

登録平均: 265g / 34.7mm(686足)

散布図は重量とスタック高の両方が登録されているシューズのみを集計しています。

スペック分布

このシューズ登録平均

重量

このシューズ 275g·登録平均 267g(811足)

97g375g

ドロップ

このシューズ 8mm·登録平均 6.8mm(815足)

0mm13.8mm

スタック高

このシューズ 23mm·登録平均 34.7mm(694足)

10.5mm58mm

数値が未登録の項目は集計対象から除外しています。測定サイズや条件はモデルによって異なり、この分布は走行性能の順位ではありません。